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辞書男

Author:辞書男
辞書を読みながら少し理屈をこねたい男



『実験落語neo~シブヤ炎上まつり~』
日程:2017年4月29日(土祝) 17時開演
会場:CBGKシブゲキ!!
(渋谷区道玄坂2-29-5 ザ・プライム6F)
[出演者]
三遊亭円丈
柳家さん喬 
桂雀々
林家彦いち
玉川太福(曲師 玉川みね子)
料金:前売・当日とも 3,800円(全席指定・税込)
一般発売:2017年3月18日(土)10:00~ チケットぴあ
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新世紀浪曲大全「玉川太福 Tamagawa Daifuku 2016」
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[収録時間]DVD 119分
[価格]3,456円(本体 3,200円+税)
[発売元]株式会社クエスト
[発売日]2016年9月17日(土)
[収録内容]
「地べたの二人 おかず交換」(22:05 / 2016.3.18.浪曲協会)
 太福interview(13:35)
「国本武春物語」(35:49 / 2016.3.18.浪曲協会)
「任侠流山動物園 流山の決闘」(40:16 / 2016.4.23.井荻会館)
 太福interview(5:20)
 



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[商品名]講談師 神田松之丞
[収録時間]109分
[価格]3,456円(本体 3,200円+税)
[発売日]2015年4月18日(土)

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大きなタニシが見つからない。

スイレン鉢の水が濁る。
これはおそらく
最近雨の日が多いから雨水のせいかと思ったが、
雨の降らない日でも濁る。
そこで
タニシが底の土を巻き上げているんだと推測する。
ここまで濁らすことができるのは大きなタニシだ。
取り除きたいが、濁っているのでよく見えない
大きなタニシが見つからない。
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少しでも濁りをなくすために、
柄杓で
発泡スチロール箱と水を交換する

水が濁ってもメダカは元気だ。
20匹くらいが泳ぎ回る。
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メダカの増加が止まらない



日本の人口は近年、減少が始まったそうだが
地球規模でみると人口の増加は止まらない。
食糧難、温暖化などの対策はどうなんだろう。

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さて我が家の、めだか。
スイレン鉢に入れた子メダカのうち、
大きい子メダカは生き残り、まだ小さい子メダカは
親メダカに食われるという見込みであったのだが
あろうことか、小さい子メダカがそのまま生き残っているのである。
どうした風の吹き回しであろうか
親メダカ、
どうした?

このまま全部生き残るとスイレン鉢には20匹
発泡スチロール箱に20匹。
許容量を超えている。
容器に対してめだかが多すぎる!

さらに、親メダカはまだ産卵しているようなのだ。

めだか、成長!


発泡スチロールの箱の子メダカが徐々に大きくなってきた。
大きいのを1匹スイレン鉢に移してみた。
やはりある程度大きくなった子メダカは
親メダカには食べられない。
親メダカの口に入らないのだ。

発泡スチロールの中ではタニシも増えてきて、
さらにはミナミヌマエビも生まれた。
アオミドロの中には
ミナミヌマエビの卵もあったんだ

すこしずつ大きな子メダカをスイレン鉢に移していこう。

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めだか、増えすぎ!

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発泡スチロールの箱に移したアオミドロから
次々に生まれる仔魚。
いまや50匹はくだらない。
このまま大人になられると困る。
エサ代でしんしょうがつぶれる。

それより前に、今のスイレン鉢では定員オーバーである。
スイレン鉢の適量は10匹ぐらいであろう。

仔魚を10匹ほどスイレン鉢に移してみると、
しばらくするといなくなる。
親メダカが食ってしまうのだ。

親メダカの餌にして量を調節するしかないのか

メダカ消滅の謎

6匹いたメダカが突然3匹になった。
しかも死骸が見当たらない。
どういうことだろう?
かしこい猫は飼い主にわからないところで死ぬらしいけど。
メダカもそうなのか?
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メダカ絶滅の危機!

しかし、悪いことばかりは続かない。

稚魚が生まれた!
アオミドロを別容器に移して
孵化させてみる。

同じ器で育てると親が稚魚を食ってしまうのだ。

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ビオトープ20 


姫路城に行っている間に稚魚が減ってしまったわけだけれども
その後またじわじわ増えていま稚魚8匹までになった。
いまの睡蓮鉢の大きさだとメダカ10匹くらいが限度のようで、
そういう意味からするとちょうど良い状況になったのか。
一番最初の子はもう稚魚とは呼べないくらいの大きさになっている。
気がかりなのは冬眠の時期までにどれくらい成長してくれるのかということ。
小さいまま冬になってしまうのはよくないと思う。
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ビオトープ19   !!

留守にしていた約40時間の間、メダカに餌を与えることができなかった。
その結果、悲惨なことが起きてしまった。
メダカの稚魚が減ってしまったのだ。
最大7匹まで確認できていたのだが、
どうやら現存しているのは2匹である。
稚魚だけ別にしておけばよかったと思うもあとの祭りである。
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ビオトープ18 ついに写真にとらえた

今日は晴れて日差しが入ったせいか
メダカの稚魚が活発に動いていた。
肉眼で6匹確認することができた。

そして写真にも写っている。
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ビオトープ17 大きくなれ

メダカの稚魚を見つけてからかれこれ2週間以上たつが、
大きさがあまり変わらない。
成長のスピードはこんなもんなんだろうか?

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この写真、稚魚が入っているはずなんだが、見えない。
肉眼でははっきり見えるんだけどな、
人間の目すごい。

ビオトープ16 去りゆく夏

かわいそうだけど仕方ない
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枯れ始めたスイレンの葉を取り除いたら
裏にタニシの子が。
見えないところにたくさん子が出来ているのだ。
増えすぎないことを祈る

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